御神託

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人は へその下指三本分のところに「たましい」を持っている。

【御神託】人は へその下指三本分のところに「たましい」を持っている。その「たましい」が いつもサインを送ってくれる。良いサイン、もやもやするサイン、どうしても行きたいというサイン・・  そのサインを無視し続けていると、身体とたましいが別々に...
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あなたの願い、あなたの希望の元は 何だろう?

【御神託】あなたの願い、あなたの希望の元は 何だろう?痩せたい、それはどうして? モテたいから? 人気者になりたいから?痩せていなくても モテる人はいる。痩せていなくても 人気者はいる。気持ちを先取りしてみよう。なりきって 1日過ごしてみよ...
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人を好きになる、ときには、お金や見た目で好きになるのではなく、こころを見ること。

【御神託】人を好きになる、ときには、お金や見た目で好きになるのではなく、こころを見ること。感じること。あなたが好きになってもらうときにも、同様に こころを 好きになってもらえたら、その関係は永遠に続くでしょう。見た目や 声やお金、地位、名誉...
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大きな変化のとき、つまり、「転機」を迎えたとき、決して自分を責めてはいけない。

【御神託】大きな変化のとき、つまり、「転機」を迎えたとき、決して自分を責めてはいけない。決断したなら その決断したことを心に置いて、迷ってはいけない。迷うことを手放す、ということを「決断する」と言うのです。決めて、断ち切る。恩や義理、様々な...
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創造するには、想像する力が要る。

【御神託】創造するには、想像する力が要る。目の前に起きている現実にばかり意識がいき、あなたが「想像」することを休むと、あなたの中で作られる、「創造」されることも休みに入る。なかなか現実が変わらない。それを「創造」しているのも、あなた自身とい...
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人には バイオリズムがある。

【御神託】人には バイオリズムがある。それは 呼吸するように 順に訪れる。人が「調子がいい」と呼ぶ時期、「調子が悪い」と呼ぶ時期。やる気がみなぎる時期、何もしたくない時期。動物を見てみよ。素直に 己の声に従い、それを 善とも悪とも決め付けず...
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人はそれぞれに違う身体、違うこころ、違う家庭環境のもと、生まれてくる。

【御神託】人はそれぞれに違う身体、違うこころ、違う家庭環境のもと、生まれてくる。なのに、同じ幸せを描きたがり、誰かが決めた幸せの形を追いかけ、敗北し、自分はダメな人間なんだと責め続け、罪悪感を背中に沢山抱えている人の、何と多いことか。人がど...
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未来は突然現れるわけではない。

【御神託】未来は突然現れるわけではない。「今」のあなたの感情が、着々と未来を創っている。地固めをし、基礎を作り、柱を組み立て、壁を塗り・・まるで「家」が建つように、「未来」の「自分」が「今」出来上がっていっている。何を材料に作るのか。それが...
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「結果」に囚われない。

【御神託】「結果」に囚われない。「結果」とは 自身が望んだもの。それが手に入らなかったからといって、悔やんだり、情けないと思ったり、罪悪感を持つ必要はない。そんなことをしてはいけない。「人事を尽くして天命を待つ」「結果」とは「天命」。天が与...
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「世の中」、があるとすれば、それは己のこころが映し出す幻想。

【御神託】人は「言葉」を覚えると同時に、概念や常識も頭の中に入れていく。存在するはずのない「世の中」という 果てしない大きさの「意識」を感じるように教育される。本当は、「世の中」なぞ 存在しないにも関わらず。「世の中」、があるとすれば、それ...
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人にとって「食」とはなんぞや。

【御神託】人にとって「食」とはなんぞや。「食」という文字は、人を良くする、と書く。人の何を良くするのであろうか。どんな「食」であっても、良くする、のであろうか。「食すること」それは深い意味を持つ。行者は、「食」を使い、精神と肉体の修行を行う...
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年の初め、まず、「己を定めよ」。

【御神託】年の初め、まず、「己を定めよ」。どう生きるのか、どう始めるのか、どう終わるのか。人のことはどうでもよい。己との対峙の中で、まず決めよ。そうすることで、自ずと道は開けてくる。誰に遠慮することもない、己の道。何が起ころうとも、最後は自...