【御神託】を降ろし続け、気づいたことがあります。

御神託が降りた日2016/07/12
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ごきげんいかがでしょうか。

天宮 玲桜でございます。

【御神託】を降ろし続け、
気づいたことがあります。

【御神託】を そのまま素直に受け取られる方は
前に進むスピードも早く、
人生がどんどん切り拓かれ、
収入も上がって行っている。

でも、
【御神託】に どうして? なんで? を感じる人は、
前に進んでいかない。

どうして? なんで?
が出る、ということは、
御神託を信じていないということ。

天宮 玲桜にも時折
御神託がおります。

今回の食事制限もそう。

そのとき 神様に
どうしてですか?
と聞くことはありません。
いつまでですか?
と聞くこともありません。

御神託とは そのようなもの。

そのままを受け取る。

わからなければ、
天宮 玲桜に尋ねる。

そうでなければ混同します。

神様は
天宮 玲桜に降りているのであって、
他の方のおっしゃる神様とは
全く異なるものです。

唯一無二です。

御神託に対して 異議がある方、
受け取れない方、聞き返してくる方、
それは 御神託を聞いていない、ということ。

天宮「うまくいきますよ」
お客様「うまくいくんですか?」

この質問と答え、
違和感を感じます。

天宮 玲桜には意味がわからないので、
答えようがない。

天宮 玲桜の中には
この答え方がありません。

南スーダンに仕事でどうしても戻りたい、
そんな思いで
1年以上、何度も何度もお尋ねになっていた、
認定講師 ゆきさん。

今回のことで、
いかに 神様に守られてたかに
気づかれたことでしょう。

命だけは守ります。

命に関わるときだけは
「絶対」がつきます。

ですから、
信じるものは救われる。

ゆきさんでなく
他の方なら
南スーダンへ行かれたでしょう。

なぜなら
行ってはいけない理由を
お伝えしていなかったから。

わたくしには
「死」という文字、映像がみえていました。

ゆきさん、お願いだから信じて・・

心の中で叫び続けながら
御神託を降ろし続けていました。

行かない、
その選択をされるたびに、
ほっと胸をなでおろす。

全てがみえているからこそ、
伝えられないこともある。

きっと
今起こっている状況、
それをあのときお伝えしていたら
ゆきさんは 命を投げ打ってでも
現地へ向かっていた。

それほどの 愛の方なのです。

神様は
御神託の言葉の先まで読み取って
お伝えします。

この言葉に どんな風に反応して
どんな行動をとるか、
そこまで考えて 御神託をおろされます。

御神託
その凄さをわかってくださる方が
お一人ずつ
増えていっていること
とても嬉しく思います。

そうすれば もっと自由に、
もっと楽に、
もっと人生を楽しんで
生きていける。

そのための
手や足につながっている鎖を、
わたくしが 素手で 口で
命がけで 引きちぎっている・・・

どうか、
御神託を通じて
ご自身を生きる方が増えますように。
こころの中に 安心安定が生まれますように。

御神託のあら探しをするのは
もうやめましょう。
あら探しをしたくなるこころが、
あら探しをさせるような御神託をおろす。

信じる方には より信じられる御神託が、
信じない方には より信じられない御神託が、
おりていきます。

神様は平等。

今のこころの様を
教えてくださるのです。

伝えることがとても難しい内容を
こうして文字で伝えること・・

汲み取っていただきたい。

伝えきれず、
申し訳ない・・

未熟な自分、
不甲斐ない自分が
情けないです。

もっともっと精進して
神様がいつもおっしゃるように
「自我を捨てよ。
こうありたい。こう見られたい。
こうして差し上げたい。
それらを全て捨てよ。
そして 孤独であれ。
人のために生きよ」

天宮 玲桜という大きなお役目を
日々 精一杯
生きています