【霊石を見ると 魂の年齢や特徴がみえます】

御神託が降りた日2016/06/23
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【霊石を見ると 魂の年齢や特徴がみえます】

人は 霊石(れいせき)を持っています。
それが 魂の年齢や特徴をあらわしています。

人間の年齢でも 
幼稚園生と 50代の人が
真面目に話したり、仕事をしたり、
ましてや相談しあうことなどできない。
これが 魂の年齢になると
何万年以上の差が生まれるもの。

わたくしが 実年齢以上の存在と感じていただけるのは
自然なことで、
それだけ長く生きているからなのです。
死んだ記憶、天界での記憶もあるために、
過去生の記憶が鮮明に残っている。
だから とても懐かしい人もいるし、
会いたかった人もいる。
お相手は ほとんど覚えていないことが多いのですが
感覚として 覚えてくださっていることがあり
とても嬉しく思うことがあります。
天宮 玲桜が卑弥呼だった時代、エジプト女王の時代の話をよくしますが
もっと前の時代もあるのです。
卑弥呼だった時代にご一緒だった方は
今の姿を見ても 「卑弥呼にみえる」とおっしゃいます。

おつかいを頼むのも、
幼稚園生に頼むのと、大学生に頼むのとでは
内容も レベルも全く違うように
天宮 玲桜のような 神の使いも
神に近くなければ 役目を全うすることができません。

それをするための 苦行を乗り越え
艱難辛苦を乗り越え
今があります。

今生だけでも、人の何倍も生きている感覚があります。

天宮 玲桜の御神託に感動してくださる方々は
魂年齢の高い方だけ。
天宮 玲桜に会いたい、天宮 玲桜の本を読みたい
と思ってくださる方も 同様です。

ですから、ご縁のある方だけに 
お伝えしていきたい、と思い
贔屓してくださる方を 贔屓するようにしています。
これが 神様の平等、なのですね。
理解したいと思っている方にだけ 伝える。
そうでない方に 無理やりお伝えすることもしませんし、
聞かれてもいないのに お話することもない。

孤独な家業ですが
それすらも理解し、サポートしてくださる
心温かい方々に支えられ、
今があること、感謝しています。

一旦 九州に戻ります。
大分→福岡→大分→京都→大阪!

嬉しいご縁に感謝しながら、
今年は 駆け抜けます(*^^*)

愛と感謝を込めて。。

天宮 玲桜