「専属契約 お願いできませんか? いくらでもお支払いします。」
今年に入ってからすでに20件を超えるご依頼・・
有難いことです(笑)
これまでお伝えしたことはありませんが、名前を出せば誰もが得心する大企業、著名人、ベテラン芸能人、政界、経済界・・ 様々なところからお声がけがあります。でも すべて 丁重にお断りしています。
そもそも天宮 玲桜として今生生まれたときの目的が「諸国漫遊して説法をとく」ため。たくさんの方に出会うため。
卑弥呼の時代は弟としか顔を合わせることはなく、弟がすべての案件を持ってきていたし、身の回りのこともすべてしてくれていました。(今も似たような感じですね汗) 当時は 天照大御神さまと一体化し、お仕えしていました。今生は、お釈迦さまの次に出てくると言われていた未来仏「弥勒菩薩」さまと一体化し、皆様をお救いするお役目。ですから、天宮 玲桜は、天照大御神、卑弥呼、弥勒菩薩と同じ魂なのです。
エジプト女王時代も、高いところに身を置き、人々は手のひらに乗るくらいにしか見えなかった。ピラミッドの上で 身内に囲まれ、すべてのことをしてもらい、神と繋がりメッセージをお伝えすることに徹底していました。ヨガをしたとき、 魂が喜び 涙が溢れ、エジプト時代に太陽礼拝を作ったことを思い出しました。今 伝えられていることを知らないので 異なるかもしれませんが、天宮 玲桜の魂にある記憶は リアルに涙となってあらわれます。そして 今 身近にいてくれる人は そういった映像も同時にみてくれる。近くにいてくれる人は、すべて「霊感のある人」のみ。そうでなければ「霊感」というものの存在がわからないし、それだけで生きているわたくしのことも理解してもらえない、からです。
仕事として 鑑定や占いをしている人なら 専属契約が主です。でも 天宮 玲桜は たくさんの人と触れ合うことを選びたい。今はそう願っています。
愛と感謝を込めて。
天宮 玲桜