2016-04

天宮先生のお言葉

私たちが生きていく道の、最もしあわせな道を 神様は指し示してくださる。

私たちが生きていく道の、最もしあわせな道を 神様は指し示してくださる。それは、苦労をしない、とか、事故にあわない、病気にならない、ということだけではなく、そのレベルをはるかに超えた、すべてのタイミングや意味合いが、まるでパズルを組み合わせて...
御神託

人の気持ちも、物も、お金も、経験も、すべて「受け取り方」が大事。

【御神託】人の気持ちも、物も、お金も、経験も、すべて「受け取り方」が大事。人から大事にされる人は、「受け取り方」が素晴らしい。どんな気持ちで、どんな態度で、受け取る?例えば御神託。「なんだよ、めんどくさい」「神様なんかいるはずない」「いわれ...
御神託

逢いたい人に逢えない、そんな苦しい思いをしている人へ。

【御神託】逢いたい人に逢えない、そんな苦しい思いをしている人へ。心が現実を創っている。そのために、「もっとちゃんとしてから逢いたい」だとか、「今逢いづらい」と心の中で思っていたら、それが現実になっていく。日にちのすれ違い、連絡のすれ違い・・...
御神託

Q、人は苦しんでなんぼ、努力してなんぼ・・・

Q、人は苦しんでなんぼ、努力してなんぼ、特に報われないことにあきらめず努力してなんぼ的なことを美徳と思ってしまいます。幸せでいることに罪悪感を感じたり…浮かれていると不幸が待ってるぞと戒めるクセが…↓【御神託】それは「親」からの「洗脳」です...
御神託

九州のヘソ、と言われている熊本阿蘇山が噴火。

【御神託】九州のヘソ、と言われている熊本阿蘇山が噴火。人間に例えるならば、中心。目に見えるものと見えないものは繋がっている。噴火は、怒り。地震は、不安や心配。こころが揺れている状態。祈りの力が強く、今の状況でも最小限の被害に抑えられている。...
御神託

内なる声を聞き続けることの弊害。

【御神託】内なる声を聞き続けることの弊害。それは、自分のこころに正直にしか生きられなくなるということ。多少のごまかしがきかなくなるということ。それがどこかで怖くて、人は「内なる声」「こころの声」を無視し続けている。本当は有名になりたいのに、...
御神託

気付けば、ひとり。

【御神託】気付けば、ひとり。いつも、気付けば、ひとりになっている。と言うか、そもそも人は、ひとりで生まれ、ひとりで死にゆくもの。結局のところ、自分のこころさえもよく分からぬまま死んでゆく。分からぬことが分かる、そんな感じ。大人になるというこ...
御神託

お金は 「もの」に過ぎない。

【御神託】お金は 「もの」に過ぎない。でもそのお金とは 存在する「もの」の中で 最も感情が乗りやすいものだろう。人は お金に対して 様々な感情を持ちがち。誰もが大切にしている「財布」には そのお金、を入れている。そして常に持ち歩いている。〈...
御神託

運をつかむ人、逃す人。

【御神託】運をつかむ人、逃す人。それは、せっかくの助言に抵抗して抵抗して、耳に入れない、人生にも取り入れない人、か、即人生に取り入れる人、かの違いです。素直に聞く人は 即実践するので、結果も早い。助言されたタイミングも、実はとても大切だから...
御神託

身内を大事にする。これは一番難しいこと。身内には 自我が出る。気を遣わない。

【御神託】身内を大事にする。これは一番難しいこと。身内には 自我が出る。気を遣わない。他人には気を遣わず、身内には気を遣うべし。身内、という言葉通り、自分自身の内側の一部が、身内。そこを大事にしていない、ということは自分自身をも大事にしてい...