人生の中で とてつもなく大きな選択を迫られたとき。

御神託が降りた日2016/03/11
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【御神託】

人生の中で とてつもなく大きな選択を迫られたとき。
ただただ 自分と向き合い、内なる声だけを聞かなければならない。
本当に信頼できる人だけに囲まれ、内なる声を受け取るパワーを得るのだ。

あなたの思い、あなたの人生、あなたの願い、それらをつぶそうとする人たちは ごまんといる。あなたが幸せになっては困る人たちだ。人は こころに余裕がなければ、人のしあわせを願うことなどできない。それは、あなたが裕福であるとか、家族に恵まれているとか、育った環境が良かったとか、そんなことは関係無い。「今」のこころに 余裕があるか、が大切なのだ。

結局のところ、すべての責任を負うのは自分しかいないのだ。誰も責任はとってはくれない。それなのに人は、社会のせい、家族のせい、他人のせいにしたがる。それはゆるされない。

すべては自分自身の選択。その連続。あなたが自分自身に責任を持ったとき、内なる声はあなたへと届くパワーを持つ。

逃れることを望む気持ちがある間は、神の言葉も内なる声も あなたには届けられない。

天宮 玲桜